球場で目を引くパッケージへ!|中日ドラゴンズ選手弁当の制作事例
「デザインも印刷も、まとめて任せたい」
そんな声に応えることができるのが、キラックスの強みです。
今回はその強みを活かし、
バンテリンドーム名古屋で販売されている「ドラゴンズ選手弁当」の
パッケージ制作事例をご紹介します。
本案件では
- パッケージデザイン
- 印刷
- 納品
まで、キラックスが一貫してお手伝いさせていただきました。
「パッケージデザインから印刷までまとめて依頼したい」
「売れるパッケージを作りたい」
そんな方の参考になる事例となっていますので、ぜひご覧ください。
1.概要
今回は、バンテリンドーム名古屋で販売されている
ドラゴンズ選手弁当シリーズのパッケージ制作を担当しました。
球場で販売される選手弁当は、観戦を楽しむファンにとって人気の球場グルメの一つです。
今回キラックスでは、
選手弁当のパッケージデザインから印刷・納品まで制作をお手伝いさせていただきました。

2.商品紹介
今回制作したのは、以下の“4名”の選手弁当です。
岡林勇希 選手

髙橋宏斗 選手

上林誠知 選手

松山晋也 選手

それぞれの選手の特徴やイメージをもとに、
パッケージデザイン制作を行いました。
選手の個性を活かし、ファンが思わず手に取りたくなるデザインを目指しています。
デザインコンセプト・こだわり
今回のパッケージデザインでは
- 選手ごとの個性が伝わること
- 球場で目立つこと
- ファンが思わず手に取りたくなること
を意識して制作しました。
また、売店に並んだ際に
シリーズとして統一感が出るようなデザイン構成にもこだわっています。
3.キラックスの強み
今回のプロジェクトのように、キラックスでは
デザインから印刷・加工・納品まで一貫して対応できる体制を整えています。
オリジナルパッケージの制作を行う場合、一般的には
デザイン会社/印刷会社/加工会社
と複数の会社が関わることが多いですが、
キラックスではそれらをまとめて対応することが可能です。
そのため
- デザインと印刷のズレが起きにくい
- ブランドの世界観を統一できる
- コストと納期を最適化できる
といったメリットがあります。
4.印刷立ち会いの様子(制作の裏側)
今回のパッケージ制作では、
印刷工場での色合わせにも立ち会わせていただきました。
パッケージは、モニターで見ている色と
実際に印刷された色が微妙に変わることがあります。
そのため、印刷現場で実際の仕上がりを確認しながら
色味の調整を行いました。


印刷機から出てきた刷り見本を確認し、
細かな色味のバランスをチェックします。
商品パッケージは売り場での見え方が重要なため、
こうした最終確認の工程も大切にしています。
キラックスでは、
デザインだけでなく印刷工程まで考慮しながら制作を行うことで、
完成度の高いパッケージづくりを心がけています。
5.まとめ
今回は、
バンテリンドーム名古屋で販売されている
ドラゴンズ選手弁当のパッケージ制作事例をご紹介しました。
キラックスでは
- パッケージデザイン
- 印刷
- 加工
- 納品
まで一貫して対応しています。
「パッケージを作りたい」
「デザインから相談したい」
そんな方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
▶「デザイン×印刷×品質。ドラゴンズ弁当パッケージ一貫対応の強み」事例紹介記事はこちら
